• 2014年 最新の受賞情報をチェック!!〜臨床研究地域イノベーション学寄付講座 / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.26 研究業績
    受賞情報:ベストポスター賞    1月28日に開催された「つくば医工連携フォーラム2014」において、臨床研究地域イノベーション学寄付講座のフロンティア医科学専攻2年・下鳥彩香さんがベストポスター賞を受賞いたしました。    関係リンク  つくば医工連携フォーラム2014  >> 続きを読む
  • 2014年 最新の受賞情報をチェック!!〜分子遺伝疫学・社会健康医学分野(分子遺伝疫学) / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.17 研究業績
    受賞情報:調査・研究助成採択!    川崎綾特任助教(分子遺伝疫学研究室)が、日本リウマチ財団平成25年度リウマチ性疾患調査・研究助成に採択されました。    最新情報は研究室HPで!  筑波大学医学医療系分子遺伝疫学公式HP  >> 続きを読む
  • 医学系専攻プレス発表!! 〜卵子に多量に存在する異型ヒストンがiPS細胞作製を促進することを発見 / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.12 研究業績
    プレス発表:平成26年2月10日 卵子に多量に存在する異型ヒストンがiPS細胞作製を促進することを発見   発表内容   石井俊輔教授(理化学研究所、生命システム医学専攻(ゲノム機能学)、フロンティア医科学専攻(分子遺伝学))らの共同研究グループは、アミノ酸配列が通常のヒストンと異なる「異型ヒストン」をiPS細胞の作製に用いると、iPS細胞の作製効率が約20倍上昇することを明らかにしました。 共同研究グループは、山中因子と異なるリプログラミング機構を持つ卵子に多量に存在する2つの異型ヒストンTH2A, TH2B...>> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜分子遺伝疫学・社会健康医学分野(分子遺伝疫学) / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.7 研究業績
    パブリケーション情報:原著論文    古川宏室長(国立病院機構相模原病院臨床研究センター)、川崎綾特任助教(分子遺伝疫学研究室)、伊東郁恵さん(フロンティア医科学専攻修了生)らの共同研究による全身性エリテマトーデス(SLE)抵抗性HLAアリルの論文が PLoS One に掲載されました。    掲載誌  PLoS One>> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜高齢者ケアリング学 / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.6 研究業績
    パブリケーション情報:レビュー    フロンティア修士2年荒木章裕さんと松田ひとみ教授の共著:「発声」による身体機能への影響に関するシステマティック・レビュー ー効果量による検討ーが、高齢者ケアリング学研究会誌、Vol4 No1に掲載されました。   >> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜高齢者ケアリング学 / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.6 研究業績
    パブリケーション情報:レビュー    フロンティア修士2年康娜(かん・な)さんと松田ひとみ教授の共著:高齢者を介護する家族の介護負担感と睡眠の研究に関するシステマティックレビューが、高齢者ケアリング学研究会誌、Vol4 No1に掲載されました。   >> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜高齢者ケアリング学 / 生命科学・医学の大学院より

    2014.02.6 研究業績
    パブリケーション情報:レビュー    フロンティア修士2年佐藤麻美さんと松田ひとみ教授、岡本紀子助教の共著:高齢者の園芸療法に関するシステマティックレビュー ー効果量の比較ーが、高齢者ケアリング学研究会誌、Vol4 No1に掲載されました。   >> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜分子遺伝疫学・社会健康医学分野(分子遺伝疫学) / 生命科学・医学の大学院より

    2014.01.31 研究業績
    パブリケーション情報:原著論文    川崎綾特任助教、土屋尚之教授(分子遺伝疫学研究室)らが中心グループの一つとして関与した多施設・多国籍共同研究による関節リウマチとSPP1(osteopontin)遺伝子多型との関連の論文が、Annals of the Rheumatic Diseases (impact factor 9.111)のオンライン版に掲載されました。    掲載誌  Annals of the Rheumatic Diseases オンライン版>> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜分子遺伝疫学・社会健康医学分野(分子遺伝疫学) / 生命科学・医学の大学院より

    2014.01.31 研究業績
    パブリケーション情報:原著論文    古川宏室長(国立病院機構相模原病院)らと土屋尚之教授(分子遺伝疫学研究室)との共同研究による、間質性肺障害を合併した膠原病の血漿アミノ酸プロファイルの論文が、Immunome Researchに掲載されました。    掲載誌  Immunome Research>> 続きを読む
  • 2014年 最新の研究をチェック!!〜分子遺伝疫学・社会健康医学分野(分子遺伝疫学) / 生命科学・医学の大学院より

    2014.01.31 研究業績
    パブリケーション情報:和文総説    土屋尚之教授(分子遺伝疫学研究室)による和文総説「RAにおけるグランザイムB遺伝子(GZMB)多型と関節破壊進行度との関連」が『リウマチ科』誌に掲載されました。    掲載情報:研究室HP  筑波大学医学医療系分子遺伝疫学公式HP>> 続きを読む

関連記事

筑波大学医学系大学院各専攻情報はコチラ

  • 筑波大学大学院 フロンティア医科学専攻

    (修士課程)

    安心で健康な社会の実現と維持に活躍する多様な医科学人材(研究者・教育者・高度専門職業人)の育成

  • 生命システム医学専攻

    (博士課程)

    先導的生命医科学の研究者・教育者、及び、生命医科学の知識・技術・能力を駆使して社会に貢献する人材の育成

  • 疾患制御医学専攻

    (博士課程)

    疾患制御の発展に寄与できる臨床医学研究者の育成

  • ヒューマンバイオロジー学位プログラム

    (5年一貫博士課程)

    ヒトが人らしく生きる社会の創造を先導できる国際的トップリーダーの育成