• Bordeaux便り:6-10話 〜留学生の見たフランス(2011年) / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.12 学生・卒業生の声 国際交流
    ボルドーより    フロンティア医科学で掲載し、人気のあった留学生のレポートを再掲します。  発表された当時は、東日本大震災の記憶も生々しい2011年。Twitterを用いてのレポで、短文ながらもリアルなボルドーの雰囲気がとてもよく伝わって来るものでした。  TMS Pressでは、5話ずつのダイジェストでお届けします。     No.6-No.10   ボルドーより6 こっちでは大統領選挙が国を挙げての一大イベントみたいになっています。選挙までまだまだあるのにすでに選挙...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート7 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート6 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート5 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート4 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート3 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の台湾 〜短期留学派遣(H22年度)レポート2 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.11.8 国際交流
    台湾短期留学レポート (H22年度)   筑波大学と国立台湾大学との交流活動の一環として、平成22年度短期派遣留学に参加した大学院生のレポートを紹介します。 筑波大学医学系では、日常的な国際性を育むとともに、海外での経験の涵養も重視しています。ここで紹介するレポートには、海外に出て行った大学院生たちが、何を感じ何を学んできたのかが、それぞれの言葉で語られています。 2週間という短い留学期間ですが、台湾短期派遣学修に参加した学生は皆、ひとまわり大きな人間になって帰ってきます。このレポートから、彼らが海外での経験で得たものが...>> 続きを読む
  • 大学院生7人の海外武者修行 〜学外学修(H23年度)レポート1 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.10.24 国際交流
    武者修行型学外学修レポート (H23年度)    武者修行型学外学修」は、大学院生の自立性、学際性、国際性の涵養の観点から、大学院教育の実質化を推進するため、平成17年度から継続的に実施しているキャリアアップ支援のプログラムです。  各年度公募時に提出された海外武者修行計画から、審査により採択課題を決定します。  大学院生自らが課題を設定し、指導教員のみならず外国の大学院生等との交渉や企業との交渉を通じて、活動計画を立案し、国際会議・国際的なトレーニングコースへの参加はもとより、国内外の研究機関との共同研究、国外教育組織での...>> 続きを読む
  • Bordeaux便り:1-5話 〜留学生の見たフランス(2011年) / 生命科学・医学の大学院より

    2013.10.22 学生・卒業生の声 国際交流
    ボルドーより    フロンティア医科学で掲載し、人気のあった留学生のレポートを再掲します。  発表された当時は、東日本大震災の記憶も生々しい2011年。Twitterを用いてのレポで、短文ながらもリアルなボルドーの雰囲気がとてもよく伝わって来るものでした。  TMS Pressでは、5話ずつのダイジェストでお届けします。     No.0-No.5   ボルドーより0 これから、筑波大学人間総合科学研究科 フロンティア医科学修士課程に在籍し、フランスのボルドー大学に留学中...>> 続きを読む
  • 海外で学びたい君へ〜デュアル・ディグリー制度:国立台湾大学 / 生命科学・医学の大学院より

    2013.10.22 国際交流
    デュアル・ディグリー:国立台湾大学    筑波大学大学院人間総合科学研究科医学系専攻では、本専攻が国際共同研究のハブとなり、ドイツ、ベトナムなど各地に設置されている筑波大学国際連携拠点を中心に、エディンバラ大学、ボルドー第二大学、ボローニャ大学やカリフォルニア大学など欧米の主要大学、および国立台湾大学やベトナム国立大学などのアジア諸国の大学と、実質的な研究教育国際協働を進め、グローバルネットワークを構築しています。     ◆ デュアル・ディグリーとは 2つの大学(あるいは大学院)のそれぞれの課程...>> 続きを読む

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筑波大学医学系大学院各専攻情報はコチラ

  • 筑波大学大学院 フロンティア医科学専攻

    (修士課程)

    安心で健康な社会の実現と維持に活躍する多様な医科学人材(研究者・教育者・高度専門職業人)の育成

  • 生命システム医学専攻

    (博士課程)

    先導的生命医科学の研究者・教育者、及び、生命医科学の知識・技術・能力を駆使して社会に貢献する人材の育成

  • 疾患制御医学専攻

    (博士課程)

    疾患制御の発展に寄与できる臨床医学研究者の育成

  • ヒューマンバイオロジー学位プログラム

    (5年一貫博士課程)

    ヒトが人らしく生きる社会の創造を先導できる国際的トップリーダーの育成